身体の機能を向上

購入ポイント!プラセンタは配合濃度で決める

プラセンタの1日の摂取量の目安として日本薬学会によると一日に300〜500mgの摂取量で肌の改善ができるとなっていますので、そのくらいは摂りたいものです。
そうなりますと大量にサプリメントやドリンクなどを飲むよりも、1カプセル辺りの濃度が高いプラセンタを飲んだ方が、少ない量で済みますし、余計なものまで大量に摂取しないで済みます。
プラセンタの味がどうしても駄目な人のためにプラセンタを包んでいるカプセルなどは本来ならば必要のないもので、溶けたら老廃物として処理されます。

ちなみに薬やサプリメントの老廃物は髪の毛から排出されるために頭皮に集まります。
あまりに集まりすぎては髪の毛と共にでていくべきものが詰まり、育毛の妨げになってしまって排出もされない状態になりますので、やはり多くを含んだものがいいのです。
プラセンタの含有量の高さでいえば馬プラセンタが一番高いと言ってもいいでしょう。

その中でも高い数値なのは「キレイ・デ・プラセンタ」の含有量が220mgで国内トップの含有量のうえ、量よりも質と言われているプラセンタであっても、サラブレッドの馬の胎盤が使われていますので安心です。
またドリンクの数値の方が高いと判断されていますが、プラセンタドリンク(エキス30000mg) =プラセンタサプリ(原末447mg)となっているのです。
つまり30000mgである「EGプラセンタ」というドリンクでしたら、1日の含有量をドリンク1本飲んで摂ることができます。

少し足りないという人にはパワーアップした「新・EGプラセンタ」というものがあります。
このプラセンタドリンクに含まれているプラセンタの含有量は35000mgということであり、十分1日に必要な量が摂れます。
ただし味を調える意味と美容目的を兼ねて様々な他の成分が配合されています。
純粋にプラセンタだけを摂るのか、それとも他の栄養分と一緒に飲むのかを選んで飲み続けるようにしましょう。

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